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Q どのような内容の案件に適していますか?
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私信、ビジネスレター、学術論文、契約書、製品仕様書、ホームページのコンテンツなど、ほとんど全ての分野が対象となります。既存のお客様には、関連会社やお取引先との通信文書や、ホームページの更新記事などでよくご利用いただいています。
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Q 適していないのはどのような案件ですか?
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詩・小説などの文学的な文献や広告コピーなど、実務翻訳の枠を超える特殊な技能が要求される案件には適していません。また、文化的、地理的、その他の背景により、関連の資料や情報の入手が困難な案件についても同様です。
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Q 翻訳の品質はどうですか?
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実務経験の豊富な常駐翻訳者が翻訳を行い、専門のチェッカーが精査した上で納品となりますので、毎回上質の翻訳文をお届けすることができます。
オプションのネイティブチェックをご利用の場合は、各分野の専門の米国人校正者が翻訳文のブラッシュアップを行い、更に翻訳担当者が原文の内容とそぐわない箇所がないかどうか再チェックして出版レベルの品質に仕上げます。
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Q どのような人が利用していますか?
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主にソフトウェア開発会社、ITコンサルティング会社、広告代理店、ウェブサイト企画・制作会社、法律事務所といった事業者様にご利用いただいています。お客様の約8割が東京に本拠を置く会社法人で、そのうち約7割がIT関連となっています。
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Q ページ数はどのようにカウントするのですか?
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英訳の場合、原文に含まれる文字数が400字、和訳の場合、原文に含まれるワード数が200ワードでそれぞれ1ページとなります。ページ数は、1/4ページ単位でカウントされます。
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Q 注文できる数量に制限はありますか?
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納品までの時間的な制約のため、1回のご依頼でお引き受けできるページ数の上限を 15ページとさせていただいています。それ以上の案件については、ご依頼内容を確認の上、個別に納期が設定されますので お問い合わせ ください。
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Q 納品期限はどのように設定されるのですか?
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平日 13:00迄にご注文の2ページ未満の案件は翌営業日 16:00までの納品、2ページ以上の案件は5ページ毎に1営業日が加算されます。
英訳のご依頼でネイティブチェックを併せてご利用の場合は、5ページ毎に1営業日が加算されます。
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Q 原稿をファクスや郵便で送ることはできますか?
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当サービスへのご注文は、原則的に所定の注文フォームとEメールでのみ承っています。それ以外の方法をご希望の場合は お問い合わせ ください。
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Q 受付時間終了後の注文では翌日の納品は無理ですか?
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ご注文の時刻とそのときの受注状況によっては、翌日の納品も十分可能です。ご希望の納品日時がありましたら、お見積りをご依頼の際に お問い合わせ ください。
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Q ワード数/文字数のカウント中にエラーが出たのですが?
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数千字に及ぶ長文をカウントした場合や、英文中に全角文字や文字化けが含まれていた場合、「スタック・オーバーフロー(Stack Overflow)」とエラーが出てカウント不能となることがあります。エラーが発生した場合には、ブラウザの「更新」ボタンを押してページを再度読み込み、文章を分割するか、全角文字・文字化けを除去してから再入力してください。
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